
川崎にラーメンの熱狂を日本一おいしくファミリーに優しいラーメンフェス。 川崎ラーメン祭り2026 デザイン・制作を担当いたしました。

私はまだ私を知っていない。自分を探す旅は続く。 個性的ではなく、周りに合わせてくれる人が評価されやすい日本。ネットには自分と違って自由を仕事にしているきらびやかな人が目につく。知らなくたっていい情報ばかり目に入るものだから、自己肯定も下がっていく。 近代人は“周りからの自分の見え方を気にしすぎだ”って言うけど、周りの評価基準で生きる自分は、幸せですか。

この世界に生まれた言葉やモノ、想いは人が必要としなくなった後も生き続けている。気づいたら世間が決めた常識に染まらないと生きにくいことが増えた。私がときめいた言葉が、モノが、想いこそが本当に魅せたい私なのに。そんなあなたもいつかこの世を去る日が来る。かつてあなたが大切な人に向けて残した言葉や、思い出がひょっとしたら誰かの人生を生かし、誰かの心の中で生き続けるかもしれないのに。
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人の悪いところばかり見てしまうのは 疲れるのでなるべく早めにやめた方が良いです。 自分が疲れるだけです。

悪気はなかった、という言葉が嫌いです。 相手に対する配慮不足や責任の欠如を感じてしまいます。 あなたを想って、と続く場合も多いのかと思いますが 本人がそう言ったのでしょうか。 言葉で話しても伝わらないことがあるくらい コミュニケーションは難しいものなのに 想像でものを言うと言うのはとても難しいことだと思います。

好きな人と、居心地のいい人と過ごすこと それは必ずしも好きなことが一致している必要はないと思います。 何かが一致しないから、付き合いを捨てるなんて あまりにも勿体無い。 違うなら、話して埋めあっていけば良い。 そうやって理解し合うことが、私を成長させ もっと人を知る余地が生まれる。 私の考え方が、時間と共に変化していくのは何も悪いことではありません。 私を成長させ、生きている証拠だと思います。

心を傷つけないように生きなさい 人生に於いて、傷つくときがくるかもしれないとわかっていながら 時の流れに身を任せることがあるかもしれない。 歳を重ねれば重ねていくほど失うものは大きくなり 簡単には環境を変えられない。 自分が犠牲になりながら生きるしかない時もある。 仕方がない。 そう心に重なっていき、 傷を負った思い出が心に刻まれていく。 時間で美化されることはなく永遠に残り続ける。 やっとの思いで環境を変える一歩を踏み出して これ以上の傷をつけないようにと思ったときにはもう遅い 本当に些細なことで、過去の記憶に結び付き振り返ってしまう。 人に期待することが怖くなる 人を信じることができなくなる 本当のやさしさを知れなくなる だから、できるだけ心を疲弊させてしまうことを知っていながら 頑張ろう、乗り越えようと思わないでほしい それは甘えではないから

後悔を人のせいにしてはいけない 自分で選んだ時間の使い方、人との付き合い方でしょう。 誰かを憎んだって、大概その人はあなたのことを なんとも思っていません。 確かに憎まないと自分を守れないこともあると思います。 ですが、それは進むことを恐れているだけかもしれません。

冬の澄んだ空気に差し込む光は惚れ惚れする 肌色に染まる空に煌めく目覚め 昨日の残ったお惣菜をお弁当箱に詰め、 フォークとともに丁寧に包む。 最近は珈琲を淹れるようにしていて そこにはどれだけ慌ただしい朝も 珈琲を淹れる約5分間だけは、 心を落ち着かせる意味がある。 通勤路の途中にある木々の葉を眺めながら 次の季節を待ち遠しく想うのです。

相手に変わってもらいたい、なんていうのは甘えだと思う。 歳を重ねるほど性格や考え方は簡単には変わらない。 あかの他人に感情を揺さぶられ、泣いている時間が勿体ない。 自分のために自ら行動するしかないということ。 一定数合わない人がいる。 そこの許せる許容範囲は自分で考えること。 頼られて、甘えられて「お願いされること」に すべて応える必要はない。 自分がやらなきゃ、なんてことはない。 そこに注いで削った人生の時間や感情が 本当に今後の人生に意味があるのかをよく考えて。

夢から醒めたら 目覚め 昨日より 良い今日を生きよう 調子のいい日か 悪い日なのかは まだ誰も わからない だから達成できる小さな目標からでいい 映画を見ようとか 本を読もうとか 朝ごはんを食べようとか 少しでもワクワクする時間をつくる 小さな目標を達成しているうちに 気づいたら 大きな夢を叶えているかも
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